フィトリフト 使い方 /注意点・実際のフィトリフト使い方

 

 

フィトリフト 使い方 /正しいつけ方と効果的な塗り方まとめ・保湿力アップのつけ方

 

フィトリフト 塗り方/実際に使った注意点と使い方

 

 

フィトリフトの使い方で美肌効果が大きく変わるって知ってますか(´;ω;`)?

「オールインワンジェルってただ塗るだけなんじゃないの?」

「効果的な使い方なんてあるの?」

フィトリフトは、化粧水・乳液・美容液・クリーム・パックの5つの機能を兼ね備えているため、これ1つでスキンケアが完了します。

でも、正しく使わないと美容成分が肌の奥まで浸透しないため、美肌効果を実感できなくなってしまうんです。。。

フィトリフトの独自成分「フィト発酵エキス」は、たるみやシワなどの年齢肌の悩みに効果的な成分。

美容成分が99.7%も含まれているフィトリフトだから、肌の奥までしっかりと美容成分を届けたいですよね。

では、肌の奥までしっかり美容成分が届く効果的な使い方や、普段のスキンケアのときに注意したい正しい使いかを紹介していきますね。

 

 

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フィトリフト 使い方 (基本的な正しい使い方)/保湿成分が浸透するつけ方の注意点

 

フィトリフトの使い方で美容成分の浸透力が大きく変わるって知っていますか(´;ω;`)?

オールインワンジェルって洗顔後にただつけるだけだから手軽ですよね。

でも、ただ適当につけるだけでは効果は半減してしまいます!

フィトリフトは浸透力が高い高機能化粧品です。

でも、間違った使い方をしていると、浸透力が低下して美容成分が浸透できないんです。。。

なかなか効果を実感しない方は、もしかして使い方を間違っているのかも!?

もう一度、正しい使い方を見直してみませんか?

 

 

フィトリフト 塗り方・正しい使い方

画像引用:フィトリフト公式サイト

 

フィトリフトの正しい使い方を紹介しますね。

動画で確認もできますよ。

【フィトリフト化粧品ガチレビュー!!】オールインワンゲルを実際に購入して効果・使用感・特徴を公開!

引用:【フィトリフト化粧品ガチレビュー!!】オールインワンゲルを実際に購入して効果・使用感・特徴を公開!

 

 

動画(YouTube)だと使い方が分かりやすくて良いですね!

実際に手に取らなくてもテクスチャーが確認できるし、たった10秒でピーン!が本当なんだと分かりますね。

フィトリフトの復元力が高いから、お肌に塗っても同じように復元力を期待しちゃいますね。

オールインワンジェルって乾燥しやすいって言う人が多いから、使用感は気になりますよね??

乾燥は嫌だけど、こってり重いのも嫌・・・。

フィトリフトは杏仁豆腐みたいなプニプニしたテクスチャーで、見た目は重くてこってりしている感じです。

でも、肌に乗せた途端に溶けるように馴染むから、あっと言う間に肌に入り込んでいる感じになります。

CMでもお馴染みの美白オールインワンジェルの「シミ○ス」は、マッサージに適したテクスチャーだから固めのジェルで、マッサージをしないと肌の表面に残ってしまってベタつきが気になりました。

でも、フィトリフトはいい意味で見た目を裏切ってくれます(´∀`)

乾燥は嫌だけどしっかり保湿したい!とか、サラッとした軽いジェルが好き!という方にはピッタリなんじゃないかなと思います☆彡

 

関連ページ:[フィトリフト・口コミ]効果はどう?オールインワンジェル フィトリフトの口コミ

関連ページでは、フィトリフトがおすすめの3つのポイントや、良い口コミ・悪い口コミを検証して紹介しています。z参考にして頂けると嬉しいです(´∀`)

 

ステップ1・顔の中心から外側に向かってやさしく伸ばす

 

適量ってどのくらい?

パール大2~3個が適量です。

フィトリフト 塗り方・使用量の目安について

 

 

 

 

 

パール大1個は、直径1センチです。直径2~3センチなので、たっぷりの量ですね。

 

フィトリフトの使い方注意点

・使用量は少なすぎませんか?

・使用量は多すぎませんか?

・スパチュラを使用していますか?

 

まずは、スパチュラで適量をとります。

フィトリフトはスパチュラが付属されているので、手で直接とるのではなくスパチュラですくってとります。

手は雑菌が多いので、直接手を入れてしまうと雑菌が繁殖してジェルが劣化してしまいます。

面倒臭くてもスパチュラを使用しましょう!

1回の使用量(適量)はパール大2~3個分です。

実際に手に出してみると、直径2~3センチなので想像よりもたっぷりの量です。

これを一度の顔に乗せると、肌の上で滑ってしまって浸透しません。

適量を2~3回に分けて取り、少量ずつを何度か重ねるとしっかりと浸透します。

ちょっと面倒に感じるかもしれませんが、少量ずつを何度かに分けて塗布したほうが、早く肌に馴染みベタつきも感じませんし、意外と時短になりますよ。

ジェルを塗布するときは、顔の面積の広い箇所(額・頬・顎)から塗布し、顔の外側に向かって伸ばしていきます。

ジェルを手のひらに伸ばして温めてから塗布すると、ジェルが柔らかくなり伸ばしやすくなりますよ!

 

 

ステップ2・ハンドプレスでしっかり浸透させる

 

ジェルを塗布した跡は、ハンドプレスでしっかり浸透させましょう。

手のひらは体の中でも温度の高い部位です。

手のひらにジェルを乗せると、弾力のあるテクスチャーがすぐに柔らかくなるのが分かると思います。

手のひらの温度でジェルが溶けるような感じですね。

ジェルが柔らかくなると、肌の奥まで浸透しやすくなります。

 

 

ハンドプレスしないと、肌表面にジェルが残ってしまいますよ!

 

両方の手のひらで顔全体を覆い、10秒ほどハンドプレスします。

美容成分が肌の奥まで浸透すると、肌表面がモチっとして手のひらが吸い付くような感覚になります。

この状態から5分くらいすると、肌表面が馴染んでサラっとしてきます。

 

 

メイク前は5~10分空けましょう!ティッシュオフするのも効果的。

 

スキンケアの後にメイクをするなら、肌表面がサラっとしてからにしましょう。

スキンケアの後は5~10分程度は時間をおくと、肌表面のベタつきがなくなるので、メイク崩れが起きにくくなります。

皮脂が多い人や、メイク崩れが気になる方は、メイクの前に肌表面をティッシュオフするとメイク崩れがしにくくなりますよ。

 

 

ステップ3・乾燥が気になる箇所は重ねづけ

 

フィトリフトは1つで化粧水・乳液・クリームなど、5種類の機能を兼ね備えていますが、一般的な化粧水に比べると水分量が少ないため、使い始めは肌が慣れていないため乾燥を感じることがあります。

使い始めや乾燥が気になるときは、フィトリフト美容ジェルクリームの重ねづけがおすすめです。

 

目元や口元など乾燥しやすい部分は重ねづけでシワを予防しましょう!

 

目元や口元、フェイスラインなど乾燥しやすい部分のみ重ねづけをするのがポイントです。

目元に重ねづけをすることで、目尻の乾燥小じわをケアすることができますよ。

手に余ったジェルは、首元やデコルテなど年齢が出やすい部位にも塗りましょう。

首元やデコルテは、意外と紫外線を浴びて肌の老化が目立ちやすい部位です。

シミやシワなどの年齢が出やすい部位でもあるので、手に余ったジェルをのばし、ハンドプレスでしっかりと浸透させましょう。

首元のシワが気なる方は、シワを伸ばすように手で持ち上げそのままキープします。

時間があるときは30秒ほどキープしハンドプレスをすると、次第に首元のシワが目立ちにくくなりますよ。

 

 

フィトリフト 使い方 /効果的なスペシャルケアを紹介します!

 

フィトリフトは普段の基本的なスキンケアだけではなく、スペシャルケアとして使用することもできます。

オールインワンジェルだけのお手入れに抵抗のある方は、普段はいつものスキンケアを使用し、週に1~2回のスペシャルケアにフィトリフト美容ジェルクリームを使用することをおすすめします。

フィトリフトは、1つで「化粧水」「乳液」「美容液」「クリーム」「パック」の5つの機能を兼ね備えています。

1本でスキンケアが終了するオールインワンジェルは、時短アイテムとしてイメージする方が多いのですが、実はスペシャルケアとして使用することで美肌に導くことができますよ。

 

フィトリフトで「スペシャルパック」ができちゃう!

フィトリフトでスペシャルパックをする方法を紹介しますね。

スペシャルパックは、週に1回や2回など、時間があるときに自分のペースで取り入れてくださいね。

できれば、湯船につかりながらや、スチーマーがある方はスチームを浴びながら行うと、角質が柔らかくなり美容成分がお肌の奥まで浸透しやすくなるので効果的ですよ。

 

フィトリフトの使い方(スペシャルケア)

1・顔全体にフィトリフトをまんべんなく塗布する

2・コットンで全顔を覆う

3・口元、鼻を空けたラップまたはシリコンラップで全顔を覆う

4・10分ほど時間をおく

5・ときどきパックの上からハンドプレスをする

 

入浴中にパックをすると汗をかいてしまうので、軽くタオルでぬぐいましょう。

 

美容液としても使えちゃう!

フィトリフトは「美容液」としての効果もあります。

オールインワンジェルを初めて使うときって、「本当にこれ1つで潤うの?」「こんなに手抜きケアで大丈夫?」と思いますよね?

そんなときは、普段のスキンケアと併用して、フィトリフトを美容液として追加するのもおすすめです。

普段の化粧水をつけた後に、美容液としてフィトリフトを塗布します。

乾燥が気になる場合は、ジェルクリームの後に乳液やクリームを塗布します。

フィトフィフトを美容液として使う場合は、たるみやシワをケアする目的で使います。

それ以外にも、美白ケアや保湿ケアもしたいという方は、美白や保湿ケア用のスキンケアと併用すると効果的ですよ。

 

 

フィトリフトのよくある質問・朝も夜も使用できますか?

 

フィトリフト美容ジェルクリームは、朝も夜もいつでも使用することができます。

フィトリフトシリーズのマイルドクリアローション(角質ふきとり化粧水)は、ジェルを塗布する前に使用することでジェルの浸透がよくなるので、朝夜のスキンケアの際に使用しましょう。

オールインワンジェルを初めて使う方は「こんなに手抜きケアで大丈夫かな?」と不安になる方が多いです。

化粧水・乳液・美容液・クリーム・アイクリームなど、たくさんのスキンケアアイテムを使用していた方なら、たったの1本でスキンケアが終了するのを「楽!」と捉えるよりも、「手抜きかな?」と不安になる気持ちの方が大きいかもしれません。

夜は昼間にメイクをしたり、紫外線を浴びたりと肌に負担がかかっているので、余計にしっかりとスキンケアをしないと!と思うかもしれません。

でも、夜って疲れているし、スキンケアを手早く終わらせてゆっくりしたい時もありますよね?

フィトリフトなら、疲れた夜でもたったの10秒でお肌がピーンとハリを実感するので、手抜きケアなんて不安になる必要はありませんよ!

フィトリフトの主成分のフィト発酵エキスは、ヒアルロン酸の6.14倍の潤い力があるので、実際に使ってみると、たった1つで肌の奥からしっかりと保湿されているのを実感できると思います(´∀`)

朝夜のケアにフィトリフトを使い続けることで、ハリや弾力のある肌を実感できますよ。

 

 

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フィトリフト 使い方 /スキンケアとの組み合せ・つける順番・正しいつけ方

 

フィトリフトの使い方では、他のスキンケアアイテムとの併用も可能です。

でも、フィトリフトと他の化粧品を併用するときは、塗る順番がとっても大事!

塗る順番を気を付けないと美容成分の浸透を妨げてしまって効果が発揮できません!

オールインワンジェルって1つだと保湿力が低いイメージがあるから、ほかのスキンケアも組み合わせたい方もいます。

年齢を重ねると、肌が水分を抱え込む力が低下して、乾燥肌になりやすいですよね。

オイリーだと思っていたら、実は乾燥により皮脂分泌が過剰だったなんてケースも多いんですよ。

最近は、室内は常にエアコンが効いているからインナードライ肌の方も増えていて、普段のスキンケアが余計に肌の乾燥に拍車をかけていることもあるんですよ。

フィトリフトは使い続けると肌が水分を抱え込む力を取り戻すことができますが、使い始めは乾燥を感じる方もいます。

乾燥を感じるときは、フィトリフトの重ねづけで十分ですが、お手持ちのスキンケアを併用するのももちろんOKです!

 

 

化粧水と一緒に使う場合は、いつ使えば良いの?

お手持ちの化粧水とフィトリフトを組み合せる場合は、化粧水を先につけてから美容ジェルクリームを塗布します。

スキンケアの正しい順番は、水分量の多いものから順番につけることです。

化粧水はほとんどが水分なので、まず最初に塗布します。

フィトリフトシリーズのマイルドクリアローション(角質ふきとり化粧水)を併用する場合は、マイルドクリアローション⇒化粧水⇒フィトリフトの順番に使用します。

化粧水とフィトリフトを併用する場合は、化粧水でも十分に保湿効果があるので、ジェルを適量につけると多すぎることがあります。

フィトリフトを単体で使用するときは、パール大2~3個分が適量となりますが、化粧水と併用する場合は肌質に合わせてジェルの量を少なめに調整しましょう。

多くつけてしまうとジェルが肌表面に残ってしまい、ベタつきの原因になります。

また、あまり多く化粧品をつけてしまうと、肌表面に残った油分などが劣化して、肌荒れなどの原因になることがあります。

肌表面がベタつかず、でも乾燥を感じない程度の自分に合った量を見つけましょう。

 

 

乳液と一緒に使う場合は、いつ使えば良いの?

乳液とフィトリフトを組み合せる場合は、ジェルを塗布した後に乳液を使用します。

フィトリフトは化粧水の役割もあるので、乳液に比べるとやや水分量が多いです。

フィトリフトを塗布しても乾燥を感じるときは、普段使っている乳液を重ねます。

乳液を使用するときは、顔をゴシゴシとこすらずに、手のひらに乳液をまんべんなく伸ばし、顔全体を手のひらで包み込むように塗布します。

顔をゴシゴシ擦るようなスキンケアは、肌の角質層を剥がす原因となり、乾燥肌や敏感肌が悪化する原因になるので注意が必要です。

 

 

クリームと一緒に使う場合は、いつ使うの?

フィトリフトとクリームを併用する場合は、フィトリフトを塗布した後にクリームを塗布します。

クリームはスキンケアアイテムの中で最も油分が多いアイテムです。

そのため、スキンケアアイテムの最後に使用するものになります。

先に油分の多いアイテムをつけてしまうと、肌表面に油の膜が貼られて、次に使うアイテムが肌に浸透しにくくなります。

乳液・クリームを併用する場合は、フィトリフト⇒乳液⇒クリームの順番で使用します。

スキンケアアイテムの種類が増えると、ついつい肌を擦ってしまったり、必要以上に触る機会が増えてしまうため、全部のアイテムは手のひらで温めて伸ばしてから顔に塗布するようにしましょう。

肌を摩擦すると、シミやシワの原因となるので注意が必要ですよ。

 

 

 

 

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